今とっても悩んでいます
30歳にカウントダウン中の私。
ついこの間、婦人科に行って「子宮がん検診」を受けてきました。
結果は問題なしでした。
だけど年齢とともに女性特有の病気になる確率は急増と、ポスターを見てから怖くなりました。
これまで自分の体にあまり興味がなかったけど、子宮がんになったと考えると精神的にもつらいこと。
そして手術費とかも馬鹿にならないとのことで、自分の保険は女性特有の病気に該当しているか見直しました。
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30歳にカウントダウン中の私。
ついこの間、婦人科に行って「子宮がん検診」を受けてきました。
結果は問題なしでした。
だけど年齢とともに女性特有の病気になる確率は急増と、ポスターを見てから怖くなりました。
これまで自分の体にあまり興味がなかったけど、子宮がんになったと考えると精神的にもつらいこと。
そして手術費とかも馬鹿にならないとのことで、自分の保険は女性特有の病気に該当しているか見直しました。
この間の耳かき店員殺害事件、結局死刑は免れて無期懲役になったみたいだけれど、やっぱり裁判員制度って必要なのかな?
だって、裁判官って法律のプロな訳でしょ。
だったら、その人達だけで判決を決めて欲しいよ。
法律も何も知らない私達が犯人に対して「死刑」を言い渡すなんて、余程の勇気が無い限り出来ない事だと思うんだけど。
私が裁判員で、もし担当した事件の犯人が死刑になってしまったら、ずっと心に重荷を背負っていくと思う。
「婚活」なる言葉は出てきてしばらくたちますが、やはり社会的ニーズはあるのでしょうね。
下降線をたどっていた結婚相談所が建て直しをはかって流行らせたか、はたまた少子化対策で実は政府の政策か・・・(笑)。
仕事や自分のことで婚期が遅れたアラフォー世代や、老後のパートナーを求める団塊世代、はたまたバブルの時代も知らず、専業主婦への「就職」に憧れる若者・・・一生を共にできる相手を見つけるきっかけ作りという意味では決して積極的になって悪いことじゃないとは思います。